2008年12月31日

今年もお世話になりました

毎年、年の瀬は1年を振り返ったりする余裕も無く過ぎ去っていきますが、今年もそうでーす。
いろいろありましたねぇ。。。 以上

ということで、今年もたくさんの方にお世話になりました。ありがとうございました!
来年もどうぞよろしくお願い致します。

あっという間に30代最後の年が終わっていきます。。。

不惑四十。

ん~。

方向性が見えないワイルドオートと優柔不断のスクレランサスを飲みつつ、今宵はこれにて。
みなさま、良いお年を~。

投稿者 teruyo : 02:32 | コメント (40)

2008年12月14日

なにかとドサクサ紛れな日

今日は、MF Tribute band さんの演奏を聞きに品川のイーストワン・タワーまで行って来ました。しかし、品川港南口って数年前に再開発されたけどアトレくらいまでしか足を踏み入れたことなかったのですが、すんごいですね。ココハドコダ、って感じで・・・。昔はあの辺食肉市場のいめーじでしたけどねぇ。。台風くると品川駅水没してたし。。。ここいらへんは就職活動してた頃、暑い最中にスーツきて歩き回った思い出がありますが、面影なし、ですね~。すっかりおしゃれな街になっておりました。

んで、イーストワン・タワーのエントランスのクリスマスツリーの前でのライブ。すさまじくリバーブの効いた環境で、若干、音色が混然一体気味ではありましたが、コージさんの音はやっぱり貫通してきますね~~。ビームが飛んできました。45分間でしたが、あんこのぎっしりつまったたい焼きのような、中身の濃いぃ45分でした~。St. Frederic がよかったな~~♪Blue Birdlandのクリスマスもどき、というかBlue Birdland風のトナカイさん、というか、、も楽しかったし。演奏している側はいろいろ大変そうな感じでしたが、楽しませていただきました~。(^o^)

終演後のビンゴの景品で「写真を出したり入れたりできるアルバム(笑)」をゲットして参りました。わたくしBINGOは不思議と必ず何か持ち帰るのですよ・・・。

どさくさまぎれに打ち上げにまでお邪魔してしまいました。ありがとうございました。久しぶりの方にお会いできたり、初めてお話させていただいた方もいたり、、いろいろ楽しかったです。「え、リスペクトのキーボードの方ですか?ということはてーさんですか?」って声かけてもらっちゃいました。アハハっ。(^▽^;そうです、わたしが変なおじさんです。じゃなくて。なぜか名前の方が売れてるきがするリスペクト。。。

いい演奏をきくと「ああ、わたしも頑張ろう~~」という気持ちがふつふつと沸き起こってくるのがいいですね。(^^)わざとじゃないんだけど、なぜかリスペは冬は例年オフシーズンみたいな感じになっちゃってるのですが。。(だからなかなか進歩しないのか?もしかして。。。)
やっぱり音楽は楽しいですね。がんばろう~。

そしてドサクサ紛れに30周年記念の署名を集めていたり、バッチフラワーのモニター募集をしたりなんかしていたてーでございました。。。行動が怪しいですよねぇ。。(^^;決して怪しいものでは・・・。あやしいかな。

投稿者 teruyo : 02:20 | コメント (255)

2008年12月03日

バッチフラワーレメディ セッションモニター募集のお知らせ

木枯らしも吹き、いよいよ寒くなってきましたね。(寒がりの私には厳しい季節になってまいりました・・・)

さて、私事ですが、数年前にバッチフラワーレメディに出会い、自分自身が大いに助けられたことと、副作用なく誰でも安心して使えるシンプルなシステムの素晴らしさに惹かれて勉強を続けてまいりました。このたびバッチ国際教育プログラムプラクティショナーコースの最終課題として、ケーススタディ提出のためのセッションモニターを3名様募集させて頂くこととなりました!!

※2009/2/11 セッションモニターの募集は締め切らせて頂きました。ありがとうございました

セッションモニターというのは、以下の内容をお願いするものです。

・バッチフラワーを飲んでみたいと思われるクライアントさんに対面でお話を伺わせて頂き(1回60分程度)、その方に適したレメディを選び、一緒にトリートメントボトル(選んだレメディをミックスしたもの)を作ります。

・作ったトリートメントボトルを持ち帰って毎日飲んで頂き、ボトルが終わった頃に(目安として大体3週間から1ヶ月程度)、次のセッションを行い、ご自身に変化があったかどうか、今の状態などを伺わせて頂きます。そしてその時点のクライアントさんに必要なレメディを再度選んで、新しいトリートメントボトルを作成します。

・上記を繰り返し、セッションさせて頂いた結果をケーススタディの報告として使用させて頂きます。

★セッションモニターをお願いするにあたって

・セッションは対面方式とさせて頂きます
 (休日に都内または横浜近辺でお会いできる方が希望です。詳細はご相談させて下さい)

・最低3回(約3ヶ月程度)のセッションとその間のトリートメントボトル摂取にご協力下さい

・正規の「バッチ財団登録プラクティショナー(旧Dr.E.Bach財団公認プラクティショナー)」によるセッションではないことをあらかじめご了承下さい

・セッション内容をケーススタディ報告に使用させて頂きます
 (守秘義務のため、お名前はイニシャルなどを使用して報告します)

・セッション費用は無料です。申し訳ありませんが、実費として1回につき、1200円(トリートメントボトル作成用の遮光ビン2本分+ミネラルウォーター代)のご負担をお願いしたいと思います。
また、セッション場所までのご自身の交通費やセッション中の飲食(喫茶店等利用する場合)については、ご負担いただきたくお願い致します。

セッションを希望される方はコメント欄でお知らせ頂くか、までご連絡お願いいたします(画像ですみません)。ご家族やお友達などのご紹介大歓迎です♪

  ※メールの件名に【バッチセッション希望】と書いていただけると助かります


ご連絡頂いた方には、こちらから詳細についてご連絡させて頂きます。セッションを通じてバッチフラワーレメディの良さを感じて頂けたらこの上なく幸せです。

ご不明な点などありましたらお気軽にお尋ねください。

どうぞよろしくお願いいたします。

                                             吉澤 照代

2008.12.15一部修正
・「★セッションモニターをお願いするにあたって」の記述を一部見直しました。
・セッション費用に関する記述を見直し、明記する形に修正しました。
2009.2.11修正
・セッションモニターの募集を締め切らせて頂きました。ご応募ありがとうございました!


バッチフラワーって何?という方はどうぞこちらをご覧下さい~~★

投稿者 teruyo : 00:31 | コメント (2)

バッチフラワーって何ですか?

ということで、バッチセッション募集のお知らせの補足記事です。(^^)
バッチフラワーって何?って方は読んでみてください。
(読みにくくなっちゃってすみません。。。ううう)

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バッチフラワーレメディは今から70年ほど前、イギリスの医師であり細菌学者、病理学者でもあったエドワードバッチ博士が考案しました。バッチフラワーの身体への作用は間接的なもので、バッチフラワーは物理的身体ではなく、精神面や感情面に作用し、感情を自然でノーマルなバランスの取れた状態に保ちます。博士は野生の植物に心や感情を癒す不思議な力があることを発見し、38種類からなるフラワーレメディを完成させました。

バッチフラワーは1種類を除き、野生植物の花、葉、枝などのエネルギーを水に転写することで母液が作られます。エネルギーを水に転写する方法は「太陽法」と「煮沸法」の2種類があります。市販されているバッチフラワーのストックボトルは保存料の中にこの母液が入れられたものです。ですから、バッチフラワーの成分は保存料と水、のみです。

本国イギリスでは「ハロッズ」やドラッグストアの「ブーツ」をはじめ約5000店が取り扱っているとされており、日本やアメリカ、ドイツ、フランスなど60カ国以上に輸出され、世界中で愛用されています。
(参考 プルナマインターナショナル「バッチフラワーレメディカラーテキストブック」)

Q.どうやって使うのですか?
A.飲み物などの中にレメディを滴下して、1日4回以上飲むようにします。滴数はストックボトルから直接飲む場合は1種類につき2滴です。6~7種類までを一緒に飲むことができます(それ以上種類が多くなると効果が感じにくくなってくるため、上限があります)。継続して飲む場合はトリートメントボトルという自分専用のボトルを作成し、その中に必要なレメディを混ぜて飲むようにします。トリートメントボトルから飲む場合は1回につき4滴飲みます。

Q.副作用はないのでしょうか?
A.バッチフラワーは薬ではなく、その成分は保存料と水のみです。ですから副作用もありませんし、服用中の薬があったとしてもその効果を妨げることはありません。薬ではありませんので医師や専門家の処方箋もいらず、自分で自分が必要と思うレメディを選ぶことができる所がバッチフラワーの最大の長所です。

Q.依存性はないのでしょうか?
A.バッチフラワーは、該当するマイナス感情が強いときは頻繁に飲みたいという気持ちが起こってきますが(その場合は頻繁に飲んでも大丈夫ですし、そのほうが効果を感じられます)、解消されてくると不思議とあまり飲みたいと思わなくなってきたり、飲むのを忘れたりします。依存性はありませんので安心してお使いいただけます。

Q.どのような感情に対応できるのですか?
A.バッチフラワーはさまざまな植物から作られた38種類のレメディがあり、それぞれ対応する感情があります。「落ち込んでいる」「心配事がある」というようなものから「焦ってイライラする」「やる気がおきない」「憎しみ、嫌悪感」「優柔不断」「憂鬱」「頑張りすぎ」「過去のショックがトラウマになっている」「他人に対して威圧的になってしまう」「仕事のプレッシャー」などなど実に多くの感情に対応しています。これらの中から6~7種類組みあわせて摂ることができますので、何億通りもの感情に対応することができます。

Q.そんなにたくさんあるとうまく選べないような気がするのですが?
A.バッチフラワーは自分で必要なものを選べることが最大の魅力ですが、いっぺんに38種類の内容を覚えるのはなかなか難しいものです。そのような方にバッチフラワーの正しい飲み方を指導するために、バッチ財団には登録プラクティショナーと呼ばれる人達がいます。クライアントの方から依頼があればプラクティショナーがセッションと呼ばれるヒアリングを行い、その方に必要なレメディを選ぶ手助けをすることができます。

(まだまだ書き足したいトコロですが、また今度~~)

投稿者 teruyo : 00:21 | コメント (0)